ERPを超えて、そして従来型ERPモデルを超えて。
Apusは単なる統合プラットフォームにとどまらず、業務基盤の所有・拡張・支払いのあり方そのものを変えます。
Apusが際立つ理由。
ユーザー数課金ではない
容量とリソースに応じた料金 — ユーザーを追加しても0円で、支出は予測可能です。
料金ページに公開しているのはストレージ容量とインフラリソースのティアだけで、人数に紐づく行は一つもありません。全ティアでユーザー数は無制限と明記しています — その場でご確認いただけます。
料金ページを見るシステムを所有 — ロックインなし
専用クラウド、セルフホスト、業務ソースコード引き渡し — いつでも貴社専用のインスタンスで、所有レベルを選べます。
3つの所有形態にはそれぞれ専用ページがあり、各レベルで実際に何を受け取るのかを明記しています — 業務ソースコードを引き渡す形態も含め、「ロックインしません」という一言では終わらせません。
3形態を比較するEssentialsで90〜120日で本稼働
製造業・流通業向けのパッケージ型エディション — 範囲が明確で、価格と引き渡し日は契約前に確定。
工程はマイルストーンごとに公開しています — 第1〜2週フィットチェック、第3〜6週マスターデータ整備、第7〜11週設定とトレーニング、第12〜17週並行稼働を経て本稼働。範囲と価格は契約前に確定し、プロジェクトの途中で変わりません。
Essentialsを見るERPを超える
個別ツールの寄せ集めではなく、すべての業務を1つの統合プラットフォームで。
複数法人・複数国
拠点・国・言語・通貨を1つのプラットフォームで。
市場ごとに専用ページがあり、その国の会計基準とコンプライアンス義務を名指しで挙げています。IFRSと各国GAAPの帳簿を並行して作成するマルチ台帳の仕組みも同じページに記載しており、「多国籍対応」という漠然とした約束ではありません。
市場別に見るAIは基盤能力
分析・予測・自動化を全モジュールに標準搭載 — アドオンではありません。
Apusモデルが違う理由。
本質的な違い:席数ではなく、実際に使った価値に対して支払う — そしてシステムを所有する道が常に開かれています。